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眼前に巨大な眩しい太陽を背景にしている「燃える神殿」
燃える神殿
オーバービュー
ロケーション 水星
地形 下水道のような建物内。屋外は多数の石の台が見える砂地
詳細
[ソース]   [トーク]

燃える神殿 (もえるしんでん、Burning Shrine) とは、水星に位置するクルーシブルのマップ。[1]

特徴[]

主に建物の内部で戦う。神殿の名にふさわしく、神秘的な場所になっている。内部は下水道のような構造であり、その下水道には水路を塞ぐようにゆっくりと回転する不思議な壁がある。この動く壁をうまく利用して敵対プレイヤーと対戦することができる。

外に出ることもできる。外にでると、そこには中に浮かぶ神秘的な遺跡と、大気のない水星の大地が目の前に差し掛かっており、さらに巨大な太陽を目にすることができる。肉眼でみると失明してしまう実際の太陽とは違い、巨大な太陽を目撃してもガーディアンの視界には何も影響を与えないが、外にある見えない境界に足を踏み入れ過ぎると、「戦闘戻れ!」という警告表示され、約3秒以内に戻らないと「不運に襲われた」ことになり、あたかも旧ロシアで崖から落ちてしまったかのように死亡してしまう。

建築様式[]

ガーディアンゴースト金星で調べた情報によると、燃える神殿の機械的な独特の建築様式はベックスが水星にテレポートして一瞬で創りあげたものだという。グリモアカードによると、ガーディアンをベックスの構造とその存在を示す異世界のエネルギーに慣れさせる目的で、この神殿をクルーシブルの戦場として利用しているという。[2]

ギャラリー[]

トリビア[]

  • 燃える神殿の外に出ると大気のない水星の大地が現れるが、実在する水星では、重力が非常に小さいために大気がほぼないに等しいが、大気がまったくないわけではない。微量の大気が確認されている。

参考文献[]

  1. community.activision.com "Destiny Gamescom Press Kit"。 17 August 2014に閲覧。
  2. クルーシブルアリーナ、燃える神殿グリモアカードより。


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