Destinyウィキ
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サモニングピット
The Summoning Pits

ロケーション:

嵐の大洋

ミッションタイプ:

ストライク

ボス:

モルムー・ソルスポーン
フォゴス

難易度:

レベル12

報酬:

アーマーボーナス
XPボーナス+2400

[ソース]   [トーク]
ヘルマウスの奥深くでハイヴ地球に放つための強力な変異体を育てている。彼らの生息する穴を見つけ、新たな恐怖の芽をつぶせ。
― ゲーム内解説
Deep within the Hellmouth, the Hive are breeding powerful abominations to unleash upon the Earth. Find the pit where they live and stop any new horrors from rising.
― 英語版ゲーム内解説

サモニングピット (The Summoning Pits) とは、『Destiny』のストライクミッション。嵐の大洋で発生する。

目標[]

  • Enter Hive Fortress
  • Approach the Gate
  • Open the Gate
  • Repel the Hive
  • Find the Summoning Pits
  • Enter the Summoning Pits
  • Defeat Phogoth

戦術[]

フォゴス[]

  • フォゴスのクリティカルヒットエリアは腰にある塊である。
  • フォゴスは次の行動後に鎖が外れて自由の身になるようである:
    • フォゴスに近づく (まだ接近はしていないが、かなり近づく)
    • フォゴスに一定数のダメージを与える射撃をする (「鎖が外れる」アニメーションの最中にもダメージを与え続けることができるが、全体の体力の10%を失ったとき)
    • これはフォゴスの鎖が外れて本当の戦いが始まる前に、ガーディアンが部屋のクリアリングにフォーカスできることを意味する。
  • ウェーブ (モブが大量に訪れる一連の波状攻撃) には終わりがある (下記参照)。そのため、もし安心しながらフォゴスを倒したい場合は、まずハイヴのモブにフォーカスして、フォゴスを倒す前にウェーブ全体をクリアリングすることができる。

ウェーブ[]

  • この戦闘には、主要ボスバトルに到達する前に2つの独特な「ステージ」がある。 (断続的に続くウェーブは、フォゴスを倒すときに止まることが確実であることには注目すべきだが、フォゴスの体力と「ステージ」や「ウェーブ」はそれぞれ独立している):
    • 初期のミニオン - これらの、敵は部屋に辿り着いたときに部屋の中にいる。ミニオンには、部屋の周囲やいくつもの足場にいるアコライトナイトスロールがいる。このウェーブはややオーバーラップしたふたつのウェーブからなり、スポーン・ロケーションと敵の種類はウェーブ間ではさほど変わりはない。
      • ナイトが上にいることに注意すること。ナイトはゲームの (特にミッション修正がある場合は) 難易度に強い影響を与える範囲ダメージを与える銃器を持っている。
      • マップ上の端、入り口から見て最奥にあるの開放された空間にある最下層のプラットフォームの増援部隊には常に目を光らせておく。増援部隊はドロップシップでやってくる。そのため、数分後とにエリアに目を光らせるならば、ガーディアンは少なくともドロップシップから上陸してくる援軍に注意すべきである。
      • ソードナイト。彼らはマップの「左」側に3体でスポーンすると見られる (サモニングピットに入った場所から見て左)
      • ウェーブがスポーンするときに時間を無駄にすると考えられる最悪のエリアは下記の通り:
        • 左にある黄色いアルコーブの窪みには、張り出したスポーン洞窟の下にもうひとつのスポーンする洞窟がある (両方とも普通のものであり呪われている)。
        • 右端にあるトップのプラットフォーム。このエリアは到達するのが難しい (ダブルジャンプによっては、中央のプラットフォームにある狭い棚にすら届かない) だけでなく、ナイト、スロール、後のウィザードの重要なスポーン地点でもある。
    • 直線のウェーブすべて + ウィザード
      • もしこのストライクをレベル26の難易度でプレイし、このウェーブの前にフォゴスを倒していない場合、Xyor, The Unwed という名のウィザードが3人のウィザードと一緒にスポーンする。
      • ウィザードは同じ場所でスポーンすると見られ、彼らはマップ上で群れを形成し、一斉に一人のガーディアンを頻繁に集中攻撃する傾向にある。このウェーブでは、他のガーディアンの第一目標はウィザード達を倒すことにすべきである。言うまでもないが、高レベルのストライクではウィザードはとてつもない速さで回復するシールドを持っているため、1体のウィザードに向けられたプレイヤー達の一斉行動はが理想である。

マップコントロール[]

  • これはその他多くのストライクについても言えることだが、自分のファイアチームにいるブレードダンサーは、自身のステルス能力を活かして圧倒されたゾーンでダウンしたガーディアンを蘇生できるので、このマップではすこぶる有益である。
  • サモニングピットには避難する場所がないので、フォゴスは自分の近くにあるものを (一撃必殺のような攻撃で) 踏みにじる傾向にあり、マップの中央はほとんど立入禁止と考えるべきである。
    • 上記でも言及されているが、ブレードダンサーはもしあるガーディアンがマップでダウンしているときは、ステルス状態で蘇生しに行くことができる。
  • マップ上で右側にあるもっとも高い位置にあるプラットフォームでは、たまにハイヴが圧倒することがあるが、ミニオンの集団は下に降りようとするので、避難するには良い場所になりうる。
    • 中間の高さのプラットフォームの右まで超えたこのプラットフォームから伸びた狭い経路 (プレイヤーが最初に入ったときのプラットフォーム)。もしダブルジャンプですぐにそこに届かない場合は、まず自分のポジションでフォゴスやその他の敵を攻撃するなどの行動を最初にすべきである。第2の試みとして、スポーンする洞窟に伸びた壁の近くにある小さな瓦礫の上に立つことができる。そこは、高所のプラットフォームへとジャンプするのに適した足場になる。
    • 別の方法: 中間プラットフォームは、フォゴスの標的にされやすいが、着地エリアが少し広いので簡単にダブルジャンプで到達できる。
  • マップ奥の角にある光る窪みは自分の体力を自動回復する場所を確保するのに役立てることができる。しかし、ここでは下記の注意が必要:
    • もし壁から非常に遠くにいる場合、プレイヤーの上にいる敵が、下に向かって射撃してくる。
    • トップのプラットフォームでスポーンする敵はこの位置の手前に落ちて妨害してくる。
    • ドロップシップのプラットフォームから降りてきた敵は右の階段を登ってここにやってきてプレイヤーへの射線のクリアラインを保とうとする。
  • 左手前の岩の背後は、通常はフォゴスが見える範囲のクリアラインとなる。その上には直接敵はスポーンしない。そしてプレイヤーは岩に隠れてしゃがみながらフォゴスに集中することができる。
  • 実際のサモニングピットへと通じる玄関に居座ろうと試みると、定期的にシュリーカーが姿を現す。シュリーカーに慣れている場合でさえ、この玄関口で利用できる範囲ダメージと小さな作戦行動の可能性は、居座りを長引かせる粗末な選択である。ここは敵を一箇所に集めるのに有用である。とくに、自分のファイアチームがドアを通じて入ってくる敵を同時に片付けるのに一斉にスーパーチャージを使用して片付ける場合は有用である。
  • マップ中央を覆うプラットフォームはすべての方向をほんのすこししかカバーしない。そのためそこに居座ることは賢明ではない。

サブストラテジー (炎の歌)[]

  • サンシンガーウォーロックディフェンダータイタンはこの戦略を必要とする。これはフォゴスとの戦いで潜在性を最大限に引き出すスピードラン・ビルドである。
  • グレネードのポテンシャルを激しく増大させるため、ラディエンスを使用しているサンシンガーの周囲にいる自分のチームメイトのポジションは、フォゴスへの重要なDPSブーストとして機能できる。

トランスクリプト[]

参考文献[]

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